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ピーター・ホー 写真コンテストに応募
 
2011.08.05 Friday



2011年ナショナルジオグラフィック国際写真コンテスト中国大会が5月1日から始まっており、写真愛好家たちの注目を集めています。ピーター・ホー(『楊家将伝記(ようかしょうでんき)〜兄弟たちの乱世』)も例外ではなく、人物写真十数点を応募しました。
最近は仕事が忙しくカメラを手にする時間がなかなか取れない彼ですが、機会を見つけて芸能界の写真愛好家たちとの交流を楽しんでいるようです。「以前、『大閙天宮(原題)』の撮影でチョウ・ユンファ先輩とご一緒した際には、写真についていろいろ話したんだ。先輩の撮影技術は素晴らしくて、作品はコレクションに値するよ。先輩は風景を撮ることが多いんだけど、湿度や日光が撮影に適しているかどうか自分で判断できるし、撮影のためにわざわざ遠くまで出かけることもあるんだ」と語りました。多くの写真愛好家たちと同様、ピーター・ホーも個展を開くのが夢だそうです。
いつか個展を開くことになったら、日本にも来て欲しいですね!

 

ピーター・ホー主演映画と人気オンラインゲームがコラボ
 
2011.07.01 Friday



以前華流ニュースでも紹介したピーター・ホー(『楊家将伝記(ようかしょうでんき)〜兄弟たちの乱世』)の主演映画『大閙天宮(原題)』と、同じく西遊記を題材としたオンラインゲーム『夢幻西游(原題)』とのコラボが決定しました。
『夢幻西游』は、ジェイ・チョウもPRを担当したことのある、2億5千万人のユーザーを擁する人気オンラインゲームです。
6月25日、コラボ発表会及び、『夢幻西游』全国PKチャンピオンマッチが杭州で開催され、映画の出演者であるピーター・ホー、ジョー・チェン(『ハートに命中100%』『カエルになった王子様』)、シア・ズートンが出席。会場では、夏休みには映画のストーリーと関連した新しいプレイができるようになると発表されました。また、ユーザーには映画のポスター、出演者のサイン、映画の記者発表会やオープニング上映式典への参加権が当たるチャンスがあるそうです。
コラボ効果で、映画もヒットするといいですね!
 

ピーター・ホー主演 最新映画『遍地狼烟(原題)』
 
2011.05.13 Friday




一人の少年が、激しい訓練を経て実戦経験を積み、凄腕の狙撃手に成長していく過程を描いたこの映画。主演のピーター・ホー(『楊家将伝記(ようかしょうでんき)〜兄弟たちの乱世』)は、狙撃手として初の軍人役を演じます。ピーターは役作りのために髪を短く刈り上げ、身体も絞り込みましたが、一番肝心なのは凄腕の狙撃手らしい身のこなし方。昼間は銃を抱えての走りこみや射撃の訓練、夜は撮影用のライフルを借り、鏡の前で銃を構える動作の練習、寝る前には弾丸を素早く装填する練習を繰り返していたといいます。動作のひとつひとつをとっても、いかに“プロ”らしさをかもし出すのか、日々の小さな訓練の積み重ねが欠かせなかったようです。
今作には、狙撃手たちが砂埃と泥にまみれて戦場を駆けずり回るような激しいシーンだけでなく、至極のラブストーリーも盛り込まれています。ピーターの相手役には、映画『西蔵往事(原題)』でも共演したソン・ジアが出演。『西蔵往事(原題)』の劇中では“対立関係”にあった両人ですが、今作では一変、激しい恋愛模様を繰り広げる恋人同士として共演しています。
3月下旬からすでに撮影は始まっており、あと1ヶ月ほどでクランクアップの予定です。
 

ピーター・ホー 映画『西蔵往事(原題)』に出演!
 
2011.03.04 Friday



映画『西蔵往事(原題)』の予告篇が発表となり、謎に包まれていた内容がついにベールを脱ぎました。この作品の舞台となっているのは今から約70年前、第二次世界大戦が繰り広げられている時代のチベット。アメリカ空軍パイロットであるロバートの乗った戦闘機が操縦不能となり、墜落するところからこの物語は始まります。捜索隊の一員として、そのロバートの行方を追うのがチベット族の農奴青年、江措ピーター・ホー楊家将伝記(ようかしょうでんき)〜兄弟たちの乱世』】。農奴とは、貴族や僧侶ら農奴主の私有財産として扱われ、思いのままに支配されていたいわゆる奴隷のようなもの。彼らは農奴主から貸与された土地を耕作し、働けど働けど終わることのない権利も自由もない生活を強いられました。写真で見てもわかる通り、今までのピーターのイメージと全くかけ離れた江措という青年を、どのように演じているのかに期待がかかります。
また、海抜4000メートルを超す高地で約1ヶ月半に渡って行われた撮影は困難を極めたとのこと。ピーターはもともと喘息持ちで、極端に空気の薄い場所は身体への負担が相当大きかったはずなのにも関わらず懸命に撮影に取り組み、全編に渡って吹き替えなしでチベット語のセリフを話しています。
果てしなく広がる大草原や見渡す限りの真っ白な雪山など、チベットの雄大な自然の魅力をあますことなく描破した本作。この清らかで美しい土地で繰り広げられる、古代から伝わる神秘的なチベット文化と外来文化との衝突の行方は…。中国では3月25日から上映開始とのこと。

 

ピーター・ホー もう一つの顔
 
2010.12.10 Friday





2008年に起きた四川大地震。ピーターが芸能人の中では最も早くテレビ中継を通じてファンへの救済の呼びかけを行い、彼自身も10万元(約1200万円)の災害義援金を寄付したことをご存知でしょうか?それに加え毛布や衣服、食品などの物資も募り被災地の人々のために尽力しました。その後ピーターは災害救済チャリティーソングを作曲、現地の人々を勇気付けました。彼は以前にも、貧困児童たちを救うため楽曲を作曲し、その曲はとても大きな反響を呼びました。それだけではなく、彼がイメージキャラクターを務めている衣料品メーカーやスポーツシューズメーカーなどの企業にも貧困児童救済を呼びかけ、物資を寄付するよう働きかけるなど現在も力を尽くしています。

今年の8月8日に台湾を襲った台風と水害の際、仕事で被災地へ出向くことができなかったピーターは被災地の情報を集め、災害発生から2日目には匿名での寄付活動を開始。現地のブローカーには自分がいくら寄付をしたなどの情報はメディアには流さないでくれと口止めし、影の支援者として大いに貢献しました。

その他にも献血の大切さをPRするためにテレビ番組でファンへ呼びかけたり、彼のボランティア精神は留まる所を知りません。
「被災地の人々が最も必要としているのは、“誠実さ”だと思うんだ。僕が献血した血液はたったの200ccかもしれない、もしかしたらすぐには役に立たないかも知れない。だけど、その“気持ち”が被災地の人々にとってみれば一番の贈り物なんじゃないかって信じてる。」
と彼は語ります。

私たちも、見習わなければいけませんね。
 

ピーター・ホー 【最も稼ぐ俳優】ナンバーワンの座へ
 
2010.10.29 Friday


俳優としてだけではなく歌手としても活躍中のピーター・ホー(『楊家将伝記』)が、ドラマ『流星花園〜花より男子〜』でも知られるF4のジェリー・イェンを抜き去り、いま最も稼ぐ人気俳優のトップへ躍り出し、中国で癸吋▲ぅ疋襪箸慮討喟爾高くなってきています。

たくさんのドラマにひっぱりだこのピーターですが今年は、チョコレート、下着、シャンプー、飲料、サプリメントなどなど、なんと11本ものCMに登場しました。
ピーターが出演したドラマ『三国志』『泡沫之夏(原題)』『美女如伝(原題)』は中国でナンバーワン視聴率を獲得。それを受け各メーカーからピーターへのCM出演依頼が殺到、CM報酬は一本2500万円〜5000万円とも言われており、今年のピーターの年収は1億5千万台湾ドル(約4億円)を突破する見込みです。

デビューしてから10年、35歳になった今年の彼の活動には目を見はるものがあり、飛ぶ鳥をも落とす勢いのピーター。
そんな彼ですが、まったく天狗になるなどといった様子はありません。先日もドラマ『泡沫之夏(原題)』での宣伝イベントに、彼の愛車であるポルシェを提供しただけではなく、自ら運転手となり宣伝関係者を乗せると言い出し、ピーターがドラマの中で演じる“おぼっちゃま”のキャラクターとは大きくかけ離れたイメージを与えていたと現場のスタッフが明かしました。

そんな、庶民派でお高くとまらないピーターはこれからも活躍の場をどんどん広げ続けていくことでしょう。彼の今後の活躍にも大きな期待が持てそうですね!
 

ピーター・ホー 「西遊記」がテーマの3D映画『大閙天宮(原題)』に出演!
 
2010.10.15 Friday






2010年10月8日、「西遊記」がテーマの3D映画『大閙天宮(原題)』が北京でクランクインを迎えました。

製作会社側の発表によると、キャストにはピーター・ホー(楊家将伝記)、チョウ・ユンファドニー・イェンアーロン・クォックなど錚錚たるメンバーを揃え、製作費には4億元(約50億円)を費やす超大作。
ハリウッドから『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズなどの大作を手がけるスタッフも招集され、舞台裏でもキャストに引けを取らない豪華さとなっています。

大スターたちとの初共演を果たすこととなったピーターは、「チョウ・ユンファは僕にとってのアイドルさ!『男たちの挽歌』を見たとき、一気に彼に惚れたんだ。小学生だった僕は、彼に勇気をもらった。それからは彼の出演映画は欠かさず見ているよ。それに、僕はユンファがどれだけ家族を大切にしているのかってことも知ってるんだ。そういう所が、僕が彼に惹かれていく理由のひとつでもあるんだよね。ドニーだってそうさ。彼の武術や、それを成立させる為に費やしている努力は、言うまでもないかもしれないけど本当にずば抜けていると思う。ついにそんな彼らと肩を並べて同じ作品に出演できるチャンスがやって来るなんて、これはまるで神様からの贈り物なんじゃないかって思ったよ。」と語りました。

自身が幼い頃から憧れていた大スターたちと共演できること、これがピーターにとってまたひとつの大きな自信となり糧となるのでしょうね。

『大閙天宮(原題)』の撮影には5ヶ月間を予定しており、それから3D映像の作成や編集などに15ヶ月ほどかかるそうです。この作品は「西遊記」の物語がベースになっているそうですが、最終的に一体どのような作品に仕上がるのでしょうか。3Dだけに迫力満点な映像が期待できますよね。完成披露が待ち遠しいです!

 

ピーター・ホー 35歳の誕生日!
 
2010.09.17 Friday





ピーター・ホー(『1メートルの光』『続・風雲』)が9月13日に、35歳のバースデーを迎えました。

今月4日に台北市内で行われた公式ファンクラブ主催のバースデーパーティーには、台湾をはじめ香港や日本などから600人のファンが集い、全員で彼の誕生日を心から祝福しました。

ピーターは今年でデビュー12年目を迎えましたが、11年前にファーストアルバムをリリースした時にファンイベントに来たのはたった2人。長年の芸能界での奮闘を経て、600人のファンが集まってくれるようになった幸せを噛み締めつつ、最初のファンとも言えるその2人と今回の会場でも再会したピーターは目を潤ませていました。

仕事の都合で、もう3年も台湾でのバースデーパーティーが出来なかったピーター。
スケジュールはぎっしりと詰まってはいるものの、今年こそは絶対に台湾での誕生日会を行いたいと、事務所の社長に直訴したとのこと。
今回久しぶりに台湾で彼のバースデーパーティーが行われることを受け、新たに公式ファンクラブを立ち上げ、たった1ヶ月あまりの間になんと1000人以上もの人数が加入したそうです。

昨年から今年にかけ、ドラマ『泡沫之夏(原題)』でプロデュースに初挑戦したピーター。ファンとの身近な触れ合いの場となった今回のバースデーパーティーでは、最近取りざたされている続編製作の噂についても発言しました。
「続編を作ることはないよ。だって今回の作品はもうすでに最高の出来栄えなのに、まだ続編を作るなんてありえない。」

ただ、プロデュース業は今後も続けてゆくつもりで来年上半期には映画を製作したい、とも語りました。
「今回僕がドラマのプロデュースをしたことで、たくさんの製作会社から一緒にドラマを作らないかという話がきたけど、僕自身は他に挑戦したい事があるんだ。それは映画の世界に足を踏み入れること。次は映画のプロデューサーに挑戦したいと思っているよ!」と誕生日を機に力強く語り、ファンのみんなにまた新たな一面を見せる事を約束してくれました。
今後もアグレッシブにどんどん上を目指し進んで行く彼が見られそうですね。

そんなピーターから、これからも目が離せません!

 

ピーター・ホー 自身プロデュースドラマ「泡沫之夏(原題)」 絶賛放映中!
 
2010.09.03 Friday








ピーター・ホー(『1メートルの光』『続・風雲』)によるプロデュース&主演ドラマ『泡沫之夏(原題)』の放送が中国で絶賛放送中です。

キャストには、ホァン・シャオミン(『龍票(りゅうひょう)』『鹿鼎記(ろくていき)』)、バービィー・スー(『流星花園〜花より男子〜 機供戞悒曠鵐箸領の見つけかた』) らを向かえ、ピーターとホァン・シャオミンという2大イケメンがバービィーを巡り恋のさやあてを繰り広げるこのドラマ。

中国きってのイケメン俳優ホァン・シャオミンと、ヒロインのバービィー・スーを挟んで、つらい三角関係を演じているピーターですが、悲しい恋の経験についてピーターは、高校生の頃、付き合っていた彼女にふられ、ショックで3か月も休学したと自ら暴露しています。

初めてドラマのプロデューサーとなるピーターは、このドラマに対してかなりの情熱を燃やしているようで、音楽や映像にとてもこだわり、撮影にはかなりの時間が費やされたようです。

ロケ地には、台湾での撮影のほか、イタリアでの撮影も行われ、とても美しい映像に仕上がっています。

作品のクオリティに自信たっぷりのピーターは、「来年の金鐘奨(台湾のテレビアワード)を狙うからね!」と豪語していたとか。


また、このドラマの主題歌は《我記得我愛過》
ピーターの最新アルバム「完美情人」(台湾版タイトル「我記得我愛過」)にも収録されており、このアルバムのタイトル曲となっています。


『泡沫之夏(原題)』は、ピーターの魅力や才能が盛りだくさんに詰まっているドラマとなりそうですね。

共演の、ホァン・シャオミンの男前っぷりにも要注目です!
 

ピーター・ホー「アジア・ポップス・フェスティバル in 新潟」に出演!
 
2010.02.26 Friday


2008年にはNHKドラマ『上海タイフーン』にも出演したピーター・ホー(『1メートルの光』『続・風雲』)が、先日2月14日に行われた新潟アジア国際音楽祭「アジア・ポップス・フェスティバル in 新潟」に、F4のジェリー・イェン(『流星花園機供戞愬鬚さ霪』)や韓国のK.Will(ケイ・ウィル)そして日本のGACKTらと共に出演しました。

5年前の中越大震災の際の、アジアの方々からの支援に感謝して実施されたこのコンサートのため、大雪で交通が不便ななか、新潟へ向かったピーターは、新潟の新鮮な海鮮グルメや、雪合戦を楽しんだとのこと。ちょうど旧正月だったこともあり、日本での年越しとなりました。

コンサートでは、中国語と日本語の持ち歌を素敵な歌声で披露しただけでなく、韓国のK.Will(ケイ・ウィル)とともに、ジョン・レノンの「HEY JUDE」を歌ったピーター。ファンサービスも忘れないピーターに大きな声援が上がりました。
被災地の柏崎市を訪れ、柏崎市長を表敬訪問したというピーターは、中越地震の被災者達が一日も早く普通の生活ができるよう願っていると語りました。

前日の13日には、新潟のピーターが宿泊するホテルでファンミーティングを開催され、多くのファンが新潟へかけつけました。このファンミに出席するため、地方から新潟へ夜行バスでかけつけたファンも多かったとか。ファンから沢山のプレゼントやカードをもらい楽しいひと時を過ごしたピーター。日本のファンも着々と増えているようですね!
 

 
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