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金庸原作武侠ドラマ『侠客行』 今夜最終話放送!
 
2013.09.20 Friday



5月よりCSチャンネルNECOにて放送されてきた金庸原作武侠ドラマ『侠客行』が、本日遂に最終回を迎えます。是非ご覧ください!そして、11/29(金)にはセルDVD-BOXが発売。現在、27%OFFの早割予約受付中ですので、ご予約がまだの方は、この機会に是非!レンタルDVDは第1〜10巻までがリリース済。第11巻以降も順次レンタル開始予定です。
これまで日本では劇場公開やTV放送、ソフトとして正式にリリースされる機会がなかった『侠客行』。日本初上陸の映像化作品となる本シリーズをお見逃しなく!

DVD-BOXの詳細はこちら…




 

日本初上陸の金庸原作武侠ドラマ『侠客行』 チャンネルNECOにて絶賛放送中!
 
2013.05.24 Friday

 


「侠客行」は、英語の“son of a bitch”を意味する“狗雑種”(のらいぬ)という名で呼ばれる少年が辿る数奇な運命を描いた武侠小説。文庫本にして全3巻の原作を40話というボリュームでドラマ化するにあたり、本作には様々なオリジナルの要素が追加されています。

メインキャストには若手俳優陣が抜擢。撮影当時、主人公を演じたウー・ジェンは演技を学ぶ学生でしたが、本作への出演で一躍脚光を浴び、主演クラスでのドラマ出演が続く大スターとなりました。加えて『浣花洗剣録』のジョウ・リーや『怪盗 楚留香』のドン・ジアジアなど、美人女優たちも初々しい姿でヒロインを好演。

監督は、『連城訣』のワン・シンミン。アクション監督を務めたのは、後に『浣花洗剣録』を監督するチェン・ヨンゴー。10人が同時に宙を舞うといったような職人的なワイヤーワークを駆使し、圧巻のアクションシーンを創出しています。

他の金庸作品同様に幾度か映像化されているにもかかわらず、これまで日本では劇場公開やTV放送、ソフトとしてリリースされる機会がなかった『侠客行』。チャンネルNECOにて毎週金曜夜10時から放送中。DVDは8月2日(金)より順次レンタル開始予定です。日本初上陸の映像化作品となる本シリーズを是非お見逃しなく!

 

『セデック・バレ』いよいよ公開!!
 
2013.04.18 Thursday
 


日本統治下の台湾で起こった「霧社事件」を描き台湾で大ヒットを記録した映画『セデック・バレ』がいよいよ今週末より全国順次公開です!公開前日にあたる明日、4/19(金)には早稲田大学大隈講堂にて第一部のみの無料試写会があり、映画上映後にはウェイ・ダーション監督(海角七号/君想う、国境の南)を招いてのトークセッションが行われます。さらに、公開初日、二日目には舞台挨拶も予定しております。

ウェイ監督に会えるチャンスを是非お見逃しなく!!

 試写会イベント及び舞台挨拶の詳細はこちら…。

 『セデック・バレ』試写会トークセッション

【日時】2013419日(金)

1430  開場  

15001505 開会の挨拶

15051730 『セデック・バレ 第一部 太陽旗』上映

17301815 トークセッション

【会場】早稲田大学 大隈講堂

【ゲスト】ウェイ・ダーション(『セデック・バレ』監督)

     三澤真美恵(日本大学教授、台湾映画史研究者)

     松岡格(獨協大学准教授)

 【対象】学生・教職員・一般

 入場無料・直接会場へお越し下さい。

 早稲田大学アジア研究機構・台湾研究所共催 

詳細:http://www.kikou.waseda.ac.jp/asia/WSD520_open.php?KikoId=02&OshiraseID=277&kbn=0

 

劇場舞台挨拶

4/20(土)

★1回目 

1240『第一部 太陽旗』上映前 @渋谷ユーロスペース

登壇者:ウェイ・ダーション監督

     プロダクションデザイン・種田陽平氏

 

★2回目

1335『第二部 虹の橋』上映後 @吉祥寺バウスシアター

登壇者:ウェイ・ダーション監督

 

★3回目

1800『第一部 太陽旗』上映前 @渋谷ユーロスペース

登壇者:ウェイ・ダーション監督

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4/21(日)

1240『第一部 太陽旗』上映前 @渋谷ユーロスペース

登壇者:ウェイ・ダーション監督

 

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※登壇者は変更になる場合もございますので、予めご了承ください。

 

※当日は渋谷ユーロスペースは朝1000分より、吉祥寺バウスシアターは朝1015分より

整理券を受付開始いたします。

 

※前売鑑賞券もご利用いただけます。前売鑑賞券をご利用の方も整理券の受付が必要です。

 

※開場時間より整理番号順でご入場/劇場内自由席となります。

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古龍原作武侠ドラマ 『浣花洗剣録』がCSチャンネルNECOにて放送開始!
 
2012.10.05 Friday
JUGEMテーマ:ニュース


 

「浣花洗剣(原題)」は、「マーベラス・ツインズ」というタイトルで翻訳されている「絶代双驕(原題)」や『大旗英雄伝』の同名原作などと並んで、古龍の四大名著に数えられる評価の高い長編武侠小説。この物語をベースにした『浣花洗剣録』は、宝剣の争奪戦や武林の派閥争い、世代を越えた復讐といった見せ場が盛り込まれたサスペンスフルな大河アクションとなっています。中国での放送時には各地で視聴率No.1を獲得し、ネット上では“近年で最高の武侠ドラマ”との評も駆け巡りました。

本作の主人公を演じるのは『書剣恩仇録』で陳家洛を演じたチャオ・ジェンユー。さらに、『流星剣侠伝大人物』で楊凡を演じたニコラス・ツェー、『關西無極刀』で孩哥を演じたザオ・ホンフェイと、名作武侠ドラマの主演を務めた3大スターが顔を揃えて演技を競い、香港のアイドル“TWINS”のジリアン・チョンと、台湾の人気タレント 伊能静が華を添えています。

俳優陣の競演と奇想天外なアクションの楽しさに浸ることができる、王道の武侠ドラマを是非お見逃しなく!本日夜11時よりCSチャンネルNECOで放送開始です。

 

武侠ドラマ、CSチャンネルNECOで絶賛放送中!!
 
2011.12.22 Thursday
 

ニコラス・ツェー主演、注目の武侠ドラマが遂に完結!

9月9日よりCSチャンネルNECOで放送してきた『流星剣侠伝 大人物』が12月23日、最終回を迎えます。そして、来年1月6日からは、幾多の名作武侠ドラマを手掛けてきたジャン・ジージョン プロデュース作品『永楽英雄伝』の放送が開始されます。

本作は、破天荒な男・馮天賜(ふう・てんし)とおてんば姫・蛮(ばん)公主、そして彼らを取り巻く愉快な仲間たちが、江湖狭しと繰り広げる大騒動!恋と笑いとアクションの三拍子そろったテンポの良いストーリー展開で、武侠作品初心者も楽しめること間違いなしです。

レンタルDVD全19巻、セルDVD-BOX好評発売中!

 

商品の詳細はこちらから

http://www.maxam.jp/products/detail/296/

 

 

2010年“中国流行大典”開幕
 
2010.12.24 Friday




12月22日、北京テレビとマスコミグループ各社が共同主催する“2010年中国流行大典”が中国北京で華麗に開幕しました。
今年の流行大典のテーマは“時尚改変生活”、日本語に訳せば“流行が社会生活をも変える”。ということで、ファッションだけではなく、広く一般的な社会生活の中のトレンディーな出来事や、社会に影響を与えた人物、工業製品、事件やあるいは観念など、今年度社会生活を改変したものを選出し表彰します。
この盛典にはファッション界、文化芸術界、商業界などから500人近くの著名人が集まり、ホァン・シャオミン(『神雕侠侶(しんちょうきょうりょ)』『鹿鼎記(ろくていき)』)やピーター・ホー(『楊家将伝記(ようかしょうでんき)〜兄弟たちの乱世』)など芸能スターのみならず、有名なデザイナーやファッションモデルなども次々とレッドカーペットに姿を現し会場に華を添えました。
午後2時に始まったレッドカーペット会場では、スターの波が午後5時まで続いたそうです。

ピーターはこの日、“レッドカーペットと最も合うファッション大賞”を受賞。ピーターが常に訴えている“環境保全精神”をテーマにしたという緑のジャケットで登場し、レッドカーペットの赤にも見事に映え、ファッションリーダーとしての堂々たる姿に会場でもひと際目立っていました。彼自身はこの日のファッションを、「クリスマスツリーみたいでしょ。」ととってもタイムリーな例え。素敵なピータースマイルを見せていました。

そして現在、GUCCI、ベンツ、東芝、ペプシコーラなど30数社の国外国内を問わないイメージキャラクターを務めているホァン・シャオミンも、”年度流行ブランド広告イメージキャラクター大賞”の栄誉を手にし、これにより中華圏で最も商業価値のある若手スターであることを証明することとなりました。

彼らも大活躍だった今年もそろそろ終わりを迎えようとしていますが、来年はもっともっと飛躍的な年になるよう祈っています!
少し気が早いですが、今年も華流ニュースをご覧頂きありがとうございました。
来年も、よろしくお願いします。みなさんも良いお年を☆
 

エディ・ポン 日本でのアーティスト活動開始!
 
2010.11.05 Friday







12月3日からレンタル開始の新感覚歴史アクションドラマ『楊家将(ようかしょう)伝記〜兄弟たちの乱世』(全43話・14巻)。この作品は時代劇ではありますが、ストーリー展開は分かりやすく、イケメン俳優が扮する主人公たちの恋愛模様も細やかに織り交ぜてあったりと現代劇風なアレンジが施されていて、女性も楽しめる内容となっています。
この作品の中で、主人公のひとりを演じている台湾の人気俳優エディ・ポン彭于晏)。彼が見せる甘え上手で表情豊かな可愛らしい姿と、戦闘シーンでのキレのあるアクションとのギャップが魅力的で見る人を惹きつけます。

エディは先月開催されたAMS(アジアミュージックサミット)にも登場。このイベントは日本初となる華流ライブで、avex taiwan所属の台湾俳優・アーティストをいち早く日本に紹介するというイベントとして開催されました。エディのほかにもジョセフ・チェン(鄭元暢)、アリエル・リン(林依晨)、ダンソン・タン(唐禹哲)、A-Lin、dance flowの5組が出演し、ライブでは全20曲を披露。集まった2000人のファンが熱い声援を送りました。
目下日本語を勉強中だというエディですが、今回のライブでは頑張って勉強した日本語でMCを行い、これもまたファンの皆さんにはたまらなく愛しい姿だったことでしょう。出演した他のアーティストも熱のこもったパフォーマンスと日本語によるMCで観客を魅了し、ライブ会場は大盛り上がりだったようです。

このように、海外で活躍しているアーティストを日本で直接見られる機会はなかなかないもの。日本のファンからしてみれば、とても貴重な時間だったはずです。今後もこのような機会が増えていくことに期待ですね。
 

2008年 中国で最も視聴価値のある芸能人は?
 
2009.03.06 Friday


中国の32省、62のテレビチャンネルが提携して統計調査を行い「2008年最も視聴価値のある芸能人」56人が選出されました。

その中からホァン・シャオミン(『神雕侠侶(しんちょうきょうりょ)』『鹿鼎記(ろくていき)』)、ルー・イー(『雨のシンフォニー』)、チェン・クン(『雨のシンフォニー』『さよならバンクーバー』)、リウ・イエ(『始皇帝暗殺 荊軻(けいか)』)、ジョウ・シュン(『射雕英雄伝(しゃちょうえいゆうでん)』)、ヴィッキー・チャオ(『夜の上海』『少林サッカー』)、ファン・ビンビン(『墨攻』)、スン・リー(『SPIRIT』)などの12人が第一線で活躍する芸能人として選出され、香港・台湾地区では、アン・イーシュアン(『雪山飛狐(せつざんひこ)』)、アリエル・リン(『イタズラなKISS』)が選ばれました。

これらの芸能人は、出演作品の視聴率が常に高いだけでなく、商業的な価値も非常に高いということを基準に選ばれています。

マクザム作品に出演している多くのスターが、選ばれていますね!祝
今後も、彼らの活躍から目が離せません!!

 

“武侠小説の開祖” 梁羽生(りょう・うせい)逝去
 
2009.01.28 Wednesday


05年に日本公開されたツイ・ハーク監督作『セブンソード』や、レスリー・チャンとブリジット・リン主演の『キラーウルフ/白髪魔女伝』、そしてマクザム武侠ドラマの『游剣江湖(ゆうけんこうこ』など映像化された作品も多く、日本でも数作の邦訳版が出版されている大作家 梁羽生(りょう・うせい)先生が、1月22日シドニーで病のため逝去されました。享年85才でした。

梁羽生先生は、金庸(きんよう)、古龍(こりゅう)と並ぶ三大武侠小説家のひとり。生涯で35部の武侠小説を創作し160冊の作品を書き上げました。武侠小説だけでなくエッセイ、評論など幅広いジャンルの作品を残しています。

梁羽生先生の功績は高く、武侠小説に新風を巻き起こした人物としても知られています。かつて武侠小説が大衆的なものではなかった時代がありました。ですが梁羽生先生や金庸先生の登場により、武侠小説は新聞や雑誌に連載されるようになり、一般的なあらゆる階層の人々に読まれるようになったのです。そして中国大陸だけではなく、香港、台湾、シンガポールやマレーシアにも普及するようになりました。

新しい娯楽としての武侠小説の礎(いしずえ)を築いてくれた梁羽生先生。
心からのご冥福をお祈りします。

 

胡軍(フー・ジュン)台湾金馬賞助演男優賞にノミネート
 
2008.12.25 Thursday



ジョン・ウー監督の新作映画「レッドクリフ」の趙雲(ちょううん)役で話題の大陸の実力派俳優・胡軍(フー・ジュン)。今回演じた趙雲役で、第45回台湾金馬賞・最優秀助演男優賞にノミネートされました。フー・ジュンは「レッドクリフ」に出演したキャストの中で唯一、金馬賞にノミネートされたことになります。
新作の撮影が忙しく授賞式は欠席とのことですが、今後の活躍が非常に楽しみです!

フー・ジュンは、マクザム作品お勧めの歴史ドラマ『大漢風 項羽と劉邦』で、劉邦と天下を争う豪傑・項羽を、また金庸(きんよう)原作の武侠ドラマ『天龍八部(てんりゅうはちぶ)』でも主役を演じています。どちらも乱世を生きる男たちの物語。男気溢れるフー・ジュンの魅力をたっぷり楽しめる作品です。この機会に是非チェックしてみてくださいね!

☆胡軍(フー・ジュン)プロフィール☆

生年月日:1968年3月18日生まれ
星座:魚座
血液型:O型
身長:185センチ
体重:70キロ
学歴:中央戯劇学院(本科)卒業
 

 
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